「職住一体にぴったりの物件、1階の自由空間をあなたならどう使います?移住制度も充実で人気の西条市」リフォーム中古物件|物件情報|R HOME(アールホーム)

「職住一体にぴったりの物件、1階の自由空間をあなたならどう使います?移住制度も充実で人気の西条市」リフォーム中古物件

SOLD OUT2020/02/28

所在地
愛媛県西条市
建築構造
鉄骨造3階建
土地権利
所有権
備考
(仲介物件)ご案内はお電話かメールにてご予約いただいてからのご案内となります。お気軽にご連絡ください。売買物件価格に引き渡しまでに不動産仲介手数料(売買価格の3%+60,000円+消費税)、登記費用、銀行融資手数料(銀行での住宅ローン使用の場合)、火災保険、固定資産税等の諸費用が必要となります。詳しくは担当までお尋ねください。
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この建物を生かしていただける素敵な買主様に出会いました!

 

 

(株)宝島社が発行する『田舎暮らしの本』2月号の特集「2020年版 住みたい田舎ベストランキング」若者世代が住みたい田舎部門で、西条市が全国1位を獲得しました!

田舎暮らしと書かれてるのが気になりますが人口10万人以上の中での1位。移住してきての起業も一定数いるようです。

工業都市で求人も多く就農や起業の支援も充実で水が豊か、移住者の定着率も良いようです。

水の都西条、愛媛県の中では東予と位置付けられますが、松山市からだと車で1時間弱で行くことができます。西条市のホームページには、「西条市内には、広範囲に地下水の自噴井があり、これらは「うちぬき」と呼ばれており、その数は約3,000本といわれております。
その昔、人力により鉄棒を地面に打ち込み、その中へくり抜いた竹を入れ、自噴する水(地下水)を確保しました。この工法は、江戸時代の中頃から昭和20年頃まで受け継がれてきました。「うちぬき」の名の由来です。
現在は、鉄パイプの先端を加工し、根元に孔を開けたものをコンプレッサーによるエアーハンマーを使用して、地下水層まで打ち込み、地下水を取水しています。
「うちぬき」の一日の自噴量は約9万m3におよび、四季を通じて温度変化の少ない水は生活用水、農業用水、工業用水に広く利用されています。この「うちぬき」は、名水百選に選定されています。」とあります。水が豊富なのは良いですね水道料金も掛からないのも魅力です。